Suit UP

経営支援クラウド「Suit UP」(スーツアップ)、ビジネス・チャットツール「Slack」(スラック)連携のお知らせ

ビジネス・チャットツール連携の第1弾は「Slack」(スラック)

 

 

この度、株式会社スーツ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:小松 裕介)は、チームでかんたん、毎日続けられるプロジェクト・タスク管理ツールの経営支援クラウド「Suit UP」(スーツアップ)がビジネス・チャットツール「Slack」と連携したことをお知らせします。

経営支援クラウド「Suit UP」(以下「スーツアップ」といいます。)β版では、無料お試し(30日間)をご利用いただけます。まずはスーツアップを操作してみて、チームのタスク管理に踏み出してみてください。

 

1.Slack連携の概要

 

 

当社が提供するスーツアップは2024年4月10日よりβ版のサービス提供を開始いたしました。

スーツアップβ版では、α版より提供しておりましたタスク・組織・コミュニケーション及び分析の基本機能に加えて、表計算ソフトにはないタスク雛型、期限通知(上記YouTube動画ご参照)及び定型タスクなど、チームでのタスク管理をかんたんに毎日続けられる機能が搭載されました。

中でも、期限通知機能は、ユーザーが予め決めたタイミングで、タスク期限をメールやチャットツールで自動的に通知する機能で、誰でもかんたんにタスク管理ができるというスーツアップのコンセプト「かんたん!毎日続けられる!チームのタスク管理」の象徴的な機能です。

今般、当社では、スーツアップが、当該機能において、ビジネス・チャットツール「Slack」(スラック)と連携できるようになったことをお知らせします。

これにより、スーツアップのユーザーでSlackをお使いの方は、スーツアップとSlackをAPI連携することにより、ユーザーが予め決めたタイミングで、タスク期限をSlackの「suitup」チャンネルに自動的に通知することができます。

今後とも、スーツアップでは、様々なビジネス・チャットツールと連携することによって、期限通知機能の利便性の向上を図り、ユーザーの皆様のタスクの抜け漏れや期限遅れを防ぎます。

 

2.スーツアップのサービス概要

 

 

スーツアップは、チームでかんたん、毎日続けられるプロジェクト・タスク管理ツールです。表計算ソフトのような操作で、チームの業務を「見える化」して、タスクの抜け漏れや期限遅れを防ぎます。チームのタスク管理を実現することで、業務の効率化やオペレーションの改善が進み、大幅なコスト削減を実現します。

スーツアップでは、2023年9月からα版、2024年4月からβ版の提供をしています。β版では、タスク・組織・コミュニケーション及び分析の基本機能に加えて、表計算ソフトにはないタスク雛型、期限通知及び定型タスクなど、チームでのタスク管理をかんたんに毎日続けられる機能が搭載されました。

プランと料金は、スタンダード・プランは、会社/組織に所属するユーザー1人あたり月額1,080円(税別)です。ユーザー数が10名以下の会社/組織については、事業規模を考慮して費用負担をより軽減し、1人あたり月額500円(税別)となるスタータープランもご用意しています。なお、β版スタートキャンペーンとして、2024年12月31日までは期間限定で初期費用は無料です。

 

 

※ 「経営支援クラウド」「Suit UP」及び「全社タスク管理」は、当社の登録商標となります。

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